リモートタワーシステムのユーザーインタフェースデザインに関する研究 2019年度 リモートタワーの実用化に向けて、システムのパフォーマンスを最大限に発揮するために、新たなタワー管制業務に最適化されたシステムのユーザーインタフェースを設計することを目指す。具体的には業務プロセスや操作方法を分析することから、管制官のユーザー行動プロセスを明らかにし、管制業務に必要な機器システムのインタフェースのデザインの検討を実施する。 連絡先 国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 担当研究員 山﨑和彦