新たなコミュニティー形成を目的とした、地域に開かれた場の創出に関する研究 2019年度 旧社員寮、団地の空室、空き家等遊休住宅について、学生などの住空間を中心とする新たなコミュニティー形成を目的とした利活用を検討する。遊休住宅の利活用を中心に新たなコミュニティー形成を検討することにより、持続可能な地方創生、地域振興の可能性を探る。 連絡先 株式会社良品計画 担当研究員 若杉浩一