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2020.11.13

政策デザインラボ:あたらしい公共のはなしをしよう(オンライン)

オンラインで開催するイベントのお知らせ。イベントの詳細、お申し込みは以下のリンク先をご参照ください。

社会が複雑化し、解決すべき課題が明らかでなくなったいま、私たちはどのように社会と関わりをもつことができるでしょうか?
今回の政策デザインラボでは、ムック「NEXT GENERATION GOVERNMENT」で行政DXとあたらしい公共のゆくえを示した元WIRED編集長、黒鳥社の若林 恵氏をお招きして、あたらしい公共の実現にむけてなにが必要なのか、デザインに何ができるのかを議論していきます。行政サービスのデジタル化に急速に注目があつまるいま、ここ日本で、私たちはどのように変化に貢献できるのでしょうか。そして、あたらしい公共をつくるためにデザインのアプローチをどのように使いうるのでしょうか。多くの方々との意見交換をするため、ディスカッション中心のプログラムとしました。ご関心がある方のご参加をお待ちしております。

日時
11月25日(水) 18:30 ~ 21:00
主催
武蔵野美術大学ソーシャルクリエイティブ研究所、武蔵野美術大学
協力
Service Design Network 日本支部、Xデザインフォーラム
参加費用
一般 / 1000円 学生 / 無料 (事前のお申し込みが必要です)
プログラム
18:30-18:50 イントロダクション / 若林氏への質問
・若林 恵(黒鳥社)
・司会:小山田 那由他(コンセント)
18:50-20:00 パネルディスカッション
・若林 恵(黒鳥社)
・山崎和彦(武蔵野美術大学)
・長谷川敦士(武蔵野美術大学)
・岩嵜博論(博報堂)
・モデレーター:小山田 那由他(コンセント)
20:00-20:15 休憩
20:15-20:30 パネルディスカッションの振り返り
20:30-21:00 参加者も含めたQ&Aとディスカッション
お申し込み
peatixよりお申し込み下さい。
peatix【政策デザインラボ:あたらしい公共のはなしをしよう(オンライン)】